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【数量限定】紫菊芋の種芋Sold Out

YASAI-KIKUIMOTANE-001
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宮坂山脈の畑で取れた紫菊芋の種芋です。
冬の間、畑の土の中で眠って待っていた可愛いウチの子です。
須長食菌さんの紫菊芋を当店の畑に植えて出来た紫菊芋になります。
※ご購入数は、おひとり様あたり1個(5-6株分)までとさせて頂きます。
※商品を購入される前に、必ずこのページの文章を最後までお読み下さい。

・写真のように芽が出ているもの
・芽が出ていないものや
・配送中に芽が折れてしまったもの
などが届きます。
どの状態でも植えて頂ければ発芽します。
折れていない芽が出ている場合は、芽の根本までしっかり土がかぶさっている状態の深さで植えて下さい。
植えるとちょうど、芽だけが土の上に出ている状態という意味です。

植え方
1片の大きさが50gほどあれば発芽しますので、まずは届いた菊芋をいくつかに切り分けましょう。
切り分けた種芋の数だけ穴を掘ります。
深さは10〜20cmほど、間隔は50cm以上あけて下さい。
間隔をあけることで、地下に実る菊芋が隣の株同士で干渉しあって収量を減らさないためです。
また、草刈り機で草刈りをする際にはそれくらい開けたほうが簡単に手入れ出来ます。
(ある程度育ったあとは、菊芋がまわりの雑草に勝つので草刈り回数が減ります)

草丈が2m以上になるので、植える場所を選ぶ際には気をつけて検討して下さい。
菊芋の開花時期は9-10月くらいです。
花が散ったあとには地上部が枯れはじめ、地下に菊芋が実り始めます。
地上部が完全に枯れたあとは刈り取って問題ないため、土から30cmくらいを残して刈っておくと畑の見栄えが悪くなりません。
11月下旬あたりから収穫できます。
一度に全て収穫せずに、食べる分づつを掘り起こして下さい。
春先に発芽する直前まで食べられます。
発芽してしまった菊芋は、栄養価が芽に取られているので食べるより植える方をオススメします。

出荷について
出荷完了まで1週間ほど見て下さい!
天候次第になってしまうので、即日出荷をお約束できません。
気長に待って頂けますと大変ありがたいです。
種芋には土がついている状態で出荷致します。開封の際にはご注意下さい。
数に限りがあるということと、土の中の菊芋の量を想定することが出来ません。
なので、少数づつHPに計上し、売り切れたら次のタイミングに在庫を追加するといった形で
慎重に出してまいりますので予めご了承下さい。
また、紫菊芋の栽培についてのご相談や、種芋がどうしても欲しい!という方は、
お気軽に宮坂山脈の問い合わせメールアドレスまで御連絡下さい。

紫菊芋の種芋(5-6株分)

在庫状態 : 売り切れ

販売価格  ¥1(税込)

SOLD OUT